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未来のGMに向けた
伴走型トレーニングプログラム

GMを一人にさせない。

GM GYMでは、一般的にGeneral Managerと呼ばれる宿泊施設の責任者を、組織や自分自身を導いていくGuiding Managerとして捉え直してプログラムを設計しています。

 

マネージャーとしてのスキルやマインドセットを身につけていくことが前提ですが、学んだことを受講者ご自身が所属している組織で活かすことができない、もしくは活かせる環境がなければ意味がありません。 こちらが教えたいことだけを伝えるのではなく、受講者の周りにいる関係者、たとえば送り出す本社の方々とも丁寧な会話を繰り返します。もし、プログラムやサービス自体の効果をあげるのであれば、組織全体の人事制度や体制のお話しをすることもあります。

 

堅くいえば、お互いがお互いのことを利害含めて理解していきながら進めていく。メンターや事務局も含めて、常に学び合い、教え合い、そして一緒に作っていくプログラムがGM GYMです。

Be a mentor, Be a buddy

GMに必要なもの“全て“を学び、

活かせる”環境”を作る6ヶ月間を。

 

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対面講義

月に1回、メンター、事務局、受講生が集い対面講義を実施します。単なる知識ではなく実務に即したマインドセットを含めた学びを得られます。

オンライン講義

月に2回、リアルタイムでのオンライン講義を実施します。GMに必要な15個のエレメントの内容をもとに様々なテーマを学習いたします。

メンター面談

各受講者毎に担当のメンターがつき、日常業務から、個別に設定した課題の進捗相談までオンラインで月に1回の面談を実施します。

動画学習

振り返り学習
対面講義やオンライン講義を録画した動画をご提供しています。また、講義で使用された講義資料も共有をしているので、ご自身のペースで繰り返し学び直しができます。

本社の方とのメンター面談

本社面談
プログラム開始前にヒアリングと、開始後は月に1回本社側の方とも面談を実施します。受講の様子や個人課題の進捗を伝えたり、サービス自体へのフィードバックをお伺いしています。

チャットによる質疑応答

疑問点、不明点があればSlackによる質疑応答が可能です。受講者の方の個別の状況でどのように応用できるかの相談もできます。

offline
online
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メンター
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MEMBER
事務局メンバー (一社)Intellectual Innovations 
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主な参加企業
​(1〜8期実績)
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